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北斗の拳 Wiki

シュレン

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プロフィール
シュレン
Raoh10.jpg
流派:南斗聖拳
伝承拳:五車炎情拳
性別:男性
家族:ヒューイ
愛称:「炎」の拳士
声優:若本紀昭
  


声優 編集

解説 編集

南斗五車星の一星「炎」の拳士。ヒューイの兄星。

その名の通り、燐を使用して火炎を使う戦法を用いた(相対する相手は斬られながら炎を纏って倒れる事になる)。この戦法で、ラオウが放った屈強な衛兵二人を倒している。

南斗六聖拳・最後の将のため、そして、弟星・ヒューイの仇討ちとして、「朱の軍団」を率いてラオウに挑む。火矢の攻撃でラオウの軍勢に打撃を与え、自らラオウと拳を交えるも返り討ちに遭い、最後は全身に炎を纏ってラオウに突撃するも一蹴され、そのまま燃え尽きた。ヒューイが倒されたことで涙を流し、死に際しても、ラオウが「まさに炎の男よ」と言うほどの激情家だった。なお、ラオウ伝激闘の章では、ラオウとの絡みの一部が割愛された。

また、彼の使う拳法の名は「五車炎情拳」だが、原作で拳法の名を名乗ったのはシュレンただ一人だけである。

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